トップ > ブログトップ > 母ちゃんの休暇 @ HAWAII 2019 Vol.6

マドリエ江別 サッシ屋女房 寅年母ちゃん日々奮闘記

LIXIL(リクシル)FC マドリエ江別の寅年母ちゃんが、日々の出来事を自由気ままにぼやきます!

母ちゃんの休暇 @ HAWAII 2019 Vol.6

投稿日時:2019/04/11(木) 12:08

前回までのお話は↓↓↓

母ちゃんの休暇 @ HAWAII 2019 Vol.1
母ちゃんの休暇 @ HAWAII 2019 Vol.2 母ちゃんの休暇 @HAWAII 2019    VOl.4
母ちゃんの休暇 @HAWAII 2019   VOL.5
 
月末月初はやること満載でなかなかブログまで手が回りませんが、
やっと、落ち着いたので続きをば。

前回までのお話は上のリンクからどうぞ。

滞在5日目は日曜日。

ハワイの休日の過ごし方は、家族と過ごすのが通例で
そこは日本よりも徹底しているかもね。


この日もリボンレイのレッスンは開講していましたが、
レッスンに来る人は本当に少ないんです。

なので、贅沢なことに
リボンレイ創始者のキャロル先生とマンツーマンレッスン
っていうことが多いんですよね。

左から:母ちゃん・ダーシー・キャロル・キャシー

この日は、キャロル先生(真ん中のブルーのシャツ着てる人)
のお友達しかこなくて
セントパトリックデーという祝日というのもあって、のんびりと。

パトリックデーはグリーンのものを身につけるのがアメリカ流。
身につけていないと、みんなにつねられます。
私もつねられました。笑
面白い文化ですよね。
こういう些細な慣例を知ることも、
ハワイ渡航の楽しみの一つです。

本当に贅沢な時間です。


おやつ食べながら、アレコレたわいのない話をして過ごします。


アナ雪をイメージして
キャロル先生がデザインしたレイ。
その名もフローズン(アメリカの題名のママ)


母ちゃんは、リボンカラーをチェンジして

キャロル先生に「いい色ね!母の日にピッタリ!」と
英語で言われました。

母ちゃん、英語話せるわけじゃありません。
でも、話しているニュアンスとか、その状況とか
聞き取れる単語で分かるんですよね。

もっと深いところまで理解しようと思ったら
確かにしっかりと英語を理解する必要があるけれど
コミニュケーションが取れればいいので
あまり深く考えてません。笑

この日はどこにも出ないで、中途半端になっている
レイ達のワンパーツだけの仕上げをする作業をする日にしました。






手を動かしつつ、ノートにポイントをまとめて
帰国後に見返しをして続きをできるように。

そうこうしているうちに
日がくれてました。

頭使うと、甘いものが欲しくなります。



500キロカロリーあるストロベリーチーズケーキ。
流石に一回では食べきれず・・
でも半分以上は食べた。
眠くなるまで、チクチクタイム。


翌日は特に予定もなかったので、
最終仕入れと、仕入先の近くで
とある工場へ工場見学へ
そんなお話をしようと思います。

mahalo

 

この記事は外部ブログを参照しています。すべて見るには下のリンクをクリックしてください。

記事タイトル:母ちゃんの休暇 @ HAWAII 2019 Vol.6

(ブログタイトル:(有)アクトトーヨー住器  -寅年母ちゃんのブログ)

コメント

名前:
メールアドレス:
コメント:

パスワード: